海外と比べ、日本の住宅価格は新築時をピークに下がっていくのが一般的です。
新築時をピークに建物の資産価値(価格)が下がっていくのが一般的です。しかしその下がり方は一定ではなく、新築マンションの場合、築16年~20年頃から下がり方が緩やかになっていきます。
また高額物件になるほど、その値下がり金額は大きくなる傾向があります。
新築時と比較して、ある程度価格が下がった値ごろ感のある中古物件を購入することにより、将来の値下がりのリスクを抑えることができます。

今や進んで古きものの中に「価値」や「オリジナルティ」を見出そうとする価値観が育ってきました。

また、取得費用負担の少ない中古住宅を選ぶことにより、住宅費の負担を軽減し、より豊かなライフスタイルを求める若い世代も増えてきています。

 



 

 

03月17日17年 資産価値が目減りしにくい

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